彼女(ラオス人)から学ぶ、日本のリアル「仕事編」

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こんにちは、山海安吾です。

私は、ラオス人の彼女から日々学ぶことが多いです。

日本では当たり前だったことに対して、疑問を持つように意識も変化してます。

今回のテーマは「仕事」です。

彼女も、わたしも日本企業のサラリーマンです。

お互いサラリーマンになって、もうすぐ2年がたちます。

彼女が感じた日本のサラリーマンの印象を3つ紹介します。

いち死ぬために生きてるの??

感じていることをまとめると、このフレーズになります。

毎日遅くまで働き、いつも疲れている顔して、なんのために生きてるんですか?

②上司のために生きてるの??

残業があったとき、フルタイムで申請しない。

21時までしたのに、申請は19時、、、

それも指示されたわけではなく、自らそのように申請する。

上司のことを気にしすぎているでしょ。

わたしも最近確信しましたが、「会社(上司)に尽くしても病気になったとき、側にいてくれる(いてほしい)のはオマエじゃねぇ!!」

なのに、いつもオマエの機嫌を気にするなんて、アタマ大丈夫かな?

って気づきました。

③息がクセぇ!!

ケアしろ、以上。

というように、現状を書きました。

次はこの不満な現状から向けだすために実践している、アクションについて書きます。

ではまた!

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