【書籍メモ】新世界【個人的感想】

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こんにちは、山海安吾です。

今回は、西野亮廣さんの「新世界」の感想を書きます。

概要

〈この本から得たこと〉

・挑戦は難しくない。今は、挑戦のための環境は揃っている時代

・これからは、ますます信頼がものを言う時代になる

・大きな信頼を貯めるには、サラリーマンでは難しいこと

〈こんな方にオススメ〉

・自由に生きたい人

・これからの生き方について考えたい方

詳細

印象に残っている言葉を1つ紹介します。

固定給と引き換えに信用を落として”自分の力でお金を作れない身体”になってしまうことが、貯信時代では最も危険なことだどいうこと(以下省略)

信用は、自分が面白いことをし続けているとついてくるもの、という一例が紹介されてました。

会社に属すと面白くないことに参加させられ続けるため、信用はどんどん失っていまうという考えです。

では、面白いことに挑戦し続けるには、どうすればよいかを、わたしなりに考えました。(サラリーマンを前提としています)

  1. 小さな挑戦から始め、得意なことを見つける。
  2. 得意なことで、少しでもお金を稼ぎ始める(武器化)
  3. サラリーマンをやめる
  4. 得意なことを極める、そしてもっと稼ぐ
  5. 海外へ移住(※)

※5.は私の場合です。

いま私は、1.です。

ブログ、プログラミング、Youtubeを継続し、武器に育てます。

ではまた。

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