未経験でも、行動していたら、アプリ開発企業へ見学&社長面談できた話

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こんにちは、山海安吾です。

今回は、行動していたら、アプリ開発企業を見学&社長と面談させてもらうことになった話です。

概要

・やっぱりIT企業は、みんなパソコンに向かって黙々と作業してた。

・メインで使用している言語は、unity, swift, c#でした。

・面談で、自分のビジョンが浅いことを実感

・行動を振り返り、すぐ次の行動に移ります

詳細

先週の飲み会から一週間も経たずに、知り合ったIT企業の社長に会ってきました。

「今度遊びに来なよ。」と言ってくれたので、マジで行ってきました。

社長にとっては、場の流れでの一種のリップサービスだったかもしれませんが、非エンジニアのわたしは真に受けました。

そして先日、実際に行きました。

企業内も見学させてもられたので、雰囲気や社長面談の内容などをザックリとまとめます。

やっぱりIT企業は、みんなパソコンに向かって黙々と作業してた

プログラマーやデザイナーが働くエリアを見学しましたが、基本静かで黙々と作業されてました。

特にピリついた雰囲気はなく、各々のパートをこなしている感じでした。

あと、皆さんイヤホンやヘッドホンをされてて、自分の世界に入ってました。

社長いわく、基本的にこんな感じだそうです。

メインで使用している言語は、unity, swift, c#など

アプリ開発やゲーム開発をメインとしていることもあり、メインの使用言語はunityやswiftでした。

わたしが扱いたい言語は、まずはフロントエンドなため、遠い世界のように感じました。

社長面談で、自分のビジョンの浅さを実感

最初は見学だけだったのですが、社長と面談させてもらうことになりました。

そこで、自分のこれからの行動計画が固まってないことを、実感しました。

以下、そう感じた一場面です。

社長「なぜラオスでweb系企業を立ち上げたい?」

わたし「ラオスという場所は、わたしの背景が関係しており、現在it企業がほとんど無いからです。web系というより、プログラミング教室を開きたいです。」

社長「何の言語を教えるの?」

わたし「html,cssです。」

社長「そのために今何をしているの?」

わたし「htmlやcssを独学してます。」

社長「いつ移住するの?」

わたし「2年後です。」

社長「なぜ2年後?」

わたし「漠然と、2年後かなと、、、」

社長「・・・」

と言ったように、方向性は決まっていますが、そのために達成すべき事項と時期を、具体的に落とし込めていない点を認識しました。

今回は貴重な経験をしましたが、これて満足せず、すぐ次の行動に移ります。

ただただ行動。

ではまた。

鬼の継続記録

今日も継続しましたか?

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