【実体験】行動量と読書量は比例している話

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こんにちは、山海安吾です。

今回は、読書と行動の量が比例していることに気づいた話です。

概要

  • 読書で得た知識は、行動を支えるエビデンスになる
  • 読書自体が一種の行動である

詳細

※ここでの本とは、ビジネス、社会情勢、自己啓発のジャンルを指します。

最近のわたしの行動量は、今までのわたしに比べ、多くなっています。

なぜかと考えたとき、読書量が増えているからという結論に至りました。

読書により得た知識は、行動を支えるエビデンスとなっています。

エビデンスがあるため、不要な迷いが消え、行動に集中できています

本から得た知識は、勝手に入ってきたわけではなく、得たいという意思があった上で、得られるものです。

つまり、本を読むこと自体が一種の行動とわたしは考えます。

また、本には本にしか書かれていない内容があります。

ネットにも本の内容が紹介されていたりしますが、その紹介内容の背景であったりする部分はカットされてることが多いです。

背景などを含め1つの知識として得られるのは、本の魅力であります。

読書→行動→読書→行動というサイクルを回し、行動を支えるエビデンスを持ちつつ量を増やしていきましょう。

今日もただただ行動です。

ではまた。

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