読書を意識的に始めたら、自分の意志・ビジョンを持つようになった話

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こんにちは、山海安吾です。

今回は、読書を始めたことによる意識、行動の変化について書きます。

概要

  • きっかけはマナブさんの動画
  • 1年に2冊も読まないわたしが、3ヶ月で10冊以上読むようになった
  • ジャンルはお金、社会、技術、心理学
  • これからの社会の変化を知り、行動を起こすことを決意

詳細

人生で今が一番、読書をしています。

読んだ本はブログでも紹介していますが、一例を上げますと、

  • 残酷な世界で生き残るたった一つの方法
  • 黄金の羽根の拾い方
  • 言ってはいけない
  • 日本人の9割が知らない遺伝の真実
  • 超集中力
  • 新世界
  • 拡張の世紀
  • 死ぬこと以外かすり傷
  • ラオスの基礎知識
  • 働き方2.0vs4.0

などです。

特に影響を受けているのは、橘玲さんの書籍です。

橘玲さんの書籍は。これからの日本の姿を教えてくれます。

そしてそれらの情報は、自分に危機感を与えました。

また、これらの本を読む中で、ニュースにも敏感になりました。

最近ですと、終身雇用の崩壊ニュースです。

諸々の危機感を感じつつ色々と行動をとってきました。

現在起こしている行動は、プログラミングの独学と、プログラミングスクールへの入学準備(≒独学)です。

将来のビジョン(5年以内)は、ラオスでプログラミングスクールの開校 & ラオスでのエンジニアの育成です。

今のわたしにとっては大きなビジョンですが、熱量と技術と人脈を駆使して実現させます。

わたしがギブできるコト、モノを増やせるよう、今日も行動です。

ではまた。

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