【固定費削減】散髪を彼女にしてもらったら、年間2万円浮いた【その他メリットあり】

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こんにちは、山海安吾です。

今回は、セルフカット(身内による散髪)のススメです。

概要

  • 5年前からセルフカットです
  • わたしは、してもらう側です
  • 素人の彼女に切ってもらってます
  • 散髪の時間がコミュニケーションをより深める場となる
  • 彼女の散髪スキルは、遥かに向上しました

詳細

皆さん、昔は両親等に髪の毛を切ってもらってたりしませんでした?

どうして、今はそうではなくなったのでしょうか、、、

という話をしたいのではなく、単純に身内に散髪してもらうと色々メリットあるよというはなしです。

わたしは彼女に散髪してもらうようになって5年が経ちました。

わたしにカットするような髪がある限り、これからもカットしてもらいます。

メリットをいくつか述べます。

メリット①:散髪代ゼロ円

一回の散髪代は小さいかもしれませんが、長期で見るとバカになりません。

また、子供が生まれたときも考えると、削減費は大きくなります。

メリット②:コミュニケーションが深まる

吊り橋効果ではないですが、髪を切るという行為は互いがドキドキします。

まして、切る側が素人ならなおさら。

髪を切ってもらうことは、相手への信頼がなければできないことです。

毎回ドキドキしながら、各部分の仕上がりをどうするか等を話し合いながらカットしてもらいます。

散髪が終わったあとは、ドキドキからの開放と彼女への感謝で満たされ、信頼関係はより深くなります。

いまでは楽しみな時間です。

メリット③:彼女の散髪スキルが向上する

これは狙ったのではなく、やはり回数を重ねるごとにうまくなっています。

ラオスで小遣い稼ぎ程度は余裕でできるようなレベルです。

切り方は我流ではなく、色々と勉強してくれています。

いまではyoutubeにもカット方法を紹介した動画もたくさんありますし。

まとめ

身内に散髪してもらうことはドキドキですが、コスト、信頼関係の面で得られるものは多いです。

※くれぐれも安全第一です。

固定費をおさえつつ、経済的独立を目指します。

今日も行動あるのみ。

ではまた。

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