【書籍メモ(読書中)】貧乏はお金持ち【個人的感想】

スポンサーリンク

こんにちは、山海安吾です。

今回は、橘玲さんの「貧乏はお金持ち」の感想です。

※現在も読んでますが、内容が濃いのでメモします。

概要

・マイクロ法人のメリットについて、わたしが読んだ橘玲さんの書籍の中で、もっとも詳しく書いてある

・税金、年金、保険などに関する事実を知ることができる

・サラリーマンはこれからも搾取し続けられる

詳細

現在も読書中ですが、この本のタイトルの意味が少しわかってきました。

我々が日本で生きていく上で、税金・年金・保険は避けては通れないものです。

それらに対する色々な事実が書かれています。

主に、サラリーマンが搾取されるシステムになっている現状について気持ちいいくらいストレートに書かれています。

また最近は年金問題で盛り上がっていますが、この本に書かれた内容とリンクするところが多くあります。

そんな中で、マイクロ法人の立ち上げが発揮する効果はとても魅力的です。

現時点で印象的な言葉は以下になります。

「自由」は空疎な理念やお題目ではなく、「人生を選択できる経済的な土台」のことだ。

読了したら、この本の総評とマイクロ法人のメリットについてまとめてみます。

今日も自由のために行動です。

てはまた。

スポンサーリンク

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする