【書籍メモ】孤独になれば、道は拓ける【個人的感想】

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こんにちは、山海安吾です。

今回は、千田琢哉さんの「孤独になれば、道は拓ける」の感想です。

本書は、群れずに独りになることで起きるさまざまな変化が書かれています。

印象に残っている文章は以下です。

昨日の自分や今朝の自分より1ミリでも進化する以外に、勝利はあり得ないのだ。


孤独になると、ライバルは自分自身になる。

というパートのなかで書かれた文章です。

自分の時間がある中で、スキルアップのために時間を費やさず、ダラダラ過ごすようでは、成長などできません。

与沢翼さんの書籍にもありましたように、毎日が真剣勝負です。

その自分との真剣勝負に勝ち続けることが、市場価値の向上と自由の獲得へつながると、わたしは考えます。

今日もコツコツ行動し、勝負に勝ちます。

ではまた。

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